2010年10月14日
マリック・グラス入荷時期
借りたコイン、指輪がグラスの中で消える!貫通する!Mr.マリックのシークレット・シリーズ第一弾発売開始真近!● ただ今、特別予約受け付けております「マリック・グラス」ですが、ほぼ発売時期が明確になってきました。
● 10月25日前後に、全世界的に一斉発売となる見込みです。
● 日本(当店)入荷は、早ければ10月30日(土)の見込みです。
⇒空輸状況、通関状況によっては、数日の前後はありえます。
● 予約数は、第一次入荷予定数をはるかに越えています。
今のところ、9/30日の23時までに当店予約いただいた方の分は、この第一次入荷分で10/30日前後に発送できる見込みです。⇒最終入荷数によっては、全員の方に発送できない可能性もあります。
● 9/30日の23時以降に予約いただいた方の分は、第二次入荷分(11月10日前後)以降での発送となる予定です。(お手元の受注確認メールの注文日時をご確認ください)
★ この後、さらに詳細が分かり次第、お知らせいたします。入荷・販売開始までもうしばらくお待ち願います。
2010年06月19日
「フェニックスHawk」入荷しました!
告知から約1週間遅れでしたが、やっと本日入荷しました!
前回お知らせしたとおり15セットのみです。
こちらは、「フェニックス・デック」をお持ちの方用です。ギミック完成品がフェニックス・カードで製作されています。完全限定版で15セットのみ、フェニックス・カードのギミックとその他数セット自作できるようギミック材料が付いたDVD(英語)での販売となります。
明日、6/20日(日)の22時に先着順に15名までご注文をお受けします。
ネットショップ「フェザータッチMAGIC」:WWW.FTMagic.JP にアクセスいただき、ご注文ください。
曲がりなりにも、アンビシャス・カードの手順が出来る方向きのマジックとなります。
それでは、ご希望の方は、明日よろしくお願いします。
前回お知らせしたとおり15セットのみです。
こちらは、「フェニックス・デック」をお持ちの方用です。ギミック完成品がフェニックス・カードで製作されています。完全限定版で15セットのみ、フェニックス・カードのギミックとその他数セット自作できるようギミック材料が付いたDVD(英語)での販売となります。
明日、6/20日(日)の22時に先着順に15名までご注文をお受けします。
ネットショップ「フェザータッチMAGIC」:WWW.FTMagic.JP にアクセスいただき、ご注文ください。
曲がりなりにも、アンビシャス・カードの手順が出来る方向きのマジックとなります。
それでは、ご希望の方は、明日よろしくお願いします。
2010年06月15日
「フェニックスHawk」入荷遅れ+新製品情報
先週お知らせした「フェニックスHawk」ですが、メーカの手違いで、発送が本日との連絡を受けました。
残念ながら、今週入荷の可能性は無くなりました。期待させて申し訳ありませんでした。
来週中には入荷間違いないと思います。
その替わりと言っては何ですが、別の密かに期待していた新製品が本日フェザータッチマジックに入荷しました!
その名は、「3VE」トリプル(3)・ベクトラ(V)・エラスティック(E)スレッドです。(メーカではEVE:イブと呼んでいます)
いわゆる「エラスティック・インビジブル・スレッド:伸縮性のある見えない糸」ですが、「ベクトラ・ライン」(ケブラースレッドの3倍の強度を持つスレッド)と同様、今までの「エラスティック・スレッド」の3倍の強度を持つ驚異の伸縮性糸です。
このエラスティック・スレッド:伸縮スレッドはLOOP:ループとして皆さん良くご存知だと思いますが、この新しい「3VE」はそのスレッドと同様6倍にも伸びますが、なかなか切れません。伸縮性は6倍、強度は従来品の3倍です!
スティーブ・フィアソン演じる実演動画をどうぞごらんください。
★ 明日には販売開始いたします。(価格は¥1,995予定)乞うご期待!
残念ながら、今週入荷の可能性は無くなりました。期待させて申し訳ありませんでした。
来週中には入荷間違いないと思います。
その替わりと言っては何ですが、別の密かに期待していた新製品が本日フェザータッチマジックに入荷しました!
その名は、「3VE」トリプル(3)・ベクトラ(V)・エラスティック(E)スレッドです。(メーカではEVE:イブと呼んでいます)
いわゆる「エラスティック・インビジブル・スレッド:伸縮性のある見えない糸」ですが、「ベクトラ・ライン」(ケブラースレッドの3倍の強度を持つスレッド)と同様、今までの「エラスティック・スレッド」の3倍の強度を持つ驚異の伸縮性糸です。
このエラスティック・スレッド:伸縮スレッドはLOOP:ループとして皆さん良くご存知だと思いますが、この新しい「3VE」はそのスレッドと同様6倍にも伸びますが、なかなか切れません。伸縮性は6倍、強度は従来品の3倍です!
スティーブ・フィアソン演じる実演動画をどうぞごらんください。
★ 明日には販売開始いたします。(価格は¥1,995予定)乞うご期待!
2010年06月11日
これ以上ビジュアルでショッキングなマジックはありません
当店では、このところ、フェニックス・デック関連商品を販売していますが、とうとうその最高峰とも言える驚きの新製品が出てきます。
その名もHawk:ホーク、鷹です。
どんな現象かはこの紹介動画をご覧ください。
まさにアンビシャスカードのクライマックス!
これ以上のビジュアルでショッキングなマジックはかつて見たことがありません。
開発者のAlexander Koelle氏により、世界にさきがけて、フェニックスカードを使っての発売です。(しばらく後にはバイスクルカードでの一般販売も予定はされていますが、時期は未定です。)
ただ残念なことに、たった15セットのみしか入ってきません。
来週早々には当店、フェザータッチマジックに入荷してきますので、販売を開始したいのですが、どういう風に販売を開始したら良いものか少々悩んでいます。
間違いなく売り出して即売り切れるものと思います。皆さんに公平に販売させていただくためには、まず販売日と時間を決めて、事前にこのブログで告知しようと思っています。
予約は一切受け付けません。先着順に締め切らせていただきます。
販売価格は¥4,600の予定です。
DVDとフェニックスカードのギミックが付いてきます。
それでは、次回の告知をお待ち願います。
その名もHawk:ホーク、鷹です。
どんな現象かはこの紹介動画をご覧ください。
まさにアンビシャスカードのクライマックス!
これ以上のビジュアルでショッキングなマジックはかつて見たことがありません。
開発者のAlexander Koelle氏により、世界にさきがけて、フェニックスカードを使っての発売です。(しばらく後にはバイスクルカードでの一般販売も予定はされていますが、時期は未定です。)
ただ残念なことに、たった15セットのみしか入ってきません。
来週早々には当店、フェザータッチマジックに入荷してきますので、販売を開始したいのですが、どういう風に販売を開始したら良いものか少々悩んでいます。
間違いなく売り出して即売り切れるものと思います。皆さんに公平に販売させていただくためには、まず販売日と時間を決めて、事前にこのブログで告知しようと思っています。
予約は一切受け付けません。先着順に締め切らせていただきます。
販売価格は¥4,600の予定です。
DVDとフェニックスカードのギミックが付いてきます。
それでは、次回の告知をお待ち願います。
2010年06月03日
iPad マジック-凄い人気
今、You Tube動画サイトにあるマジック関係のものでは、全世界的に驚異のアクセス数を得ているものがあります。既にご存知の方も多いかもしれません。
マジシャン(本人はサラリーマジシャンと言っています)内田伸哉さんのiPadを使ったマジックです。
コミュニケーションをテーマに次々と映像とマジックが融合していて面白いです。
まだ見ていない方は、こちらのURLです。⇒http://www.youtube.com/watch?v=MN2-UnWqL9I&feature=related
この動画は、日本語字幕が付いているものです。他にもオリジナルのそのままの動画と英語の字幕を付けたものと3種アップされています。
オリジナルのものと英語版はどちらも既に60万以上のアクセスがあり、再生が途切れるかもしれません。こちらの日本語版は、まだ10万アクセス程度で、比較的すいていますので、スムーズに見れるのではと思います。
旬のiPadを使っていることもあって海外でも凄いアクセスがあるのでしょう。
日本に於いては、さらに今フォーク曲げで一躍人気急上昇のDAIGO氏が出てくるのも人気の一つかも知れませんね。
それにしてもこの動画がアップされたのが、5/27日というのも驚異です。日本でのiPad 発売1日前です・・・!
アイディア、構成、マジックの内容と3拍子揃った素晴らしい内容だと思います。
何にしても、これだけ評判のマジックが日本から発信されていることに非常に嬉しく思います。
良くここまでまとめ上げたなーと感心するばかりです。
まだご覧になっていない方はぜひ、アクセスしてみてはいかがでしょうか。
マジシャン(本人はサラリーマジシャンと言っています)内田伸哉さんのiPadを使ったマジックです。
コミュニケーションをテーマに次々と映像とマジックが融合していて面白いです。
まだ見ていない方は、こちらのURLです。⇒http://www.youtube.com/watch?v=MN2-UnWqL9I&feature=related
この動画は、日本語字幕が付いているものです。他にもオリジナルのそのままの動画と英語の字幕を付けたものと3種アップされています。
オリジナルのものと英語版はどちらも既に60万以上のアクセスがあり、再生が途切れるかもしれません。こちらの日本語版は、まだ10万アクセス程度で、比較的すいていますので、スムーズに見れるのではと思います。
旬のiPadを使っていることもあって海外でも凄いアクセスがあるのでしょう。
日本に於いては、さらに今フォーク曲げで一躍人気急上昇のDAIGO氏が出てくるのも人気の一つかも知れませんね。
それにしてもこの動画がアップされたのが、5/27日というのも驚異です。日本でのiPad 発売1日前です・・・!
アイディア、構成、マジックの内容と3拍子揃った素晴らしい内容だと思います。
何にしても、これだけ評判のマジックが日本から発信されていることに非常に嬉しく思います。
良くここまでまとめ上げたなーと感心するばかりです。
まだご覧になっていない方はぜひ、アクセスしてみてはいかがでしょうか。
タグ :iPad
2010年06月02日
マジックの特許紛争
皆さんご存知のイーガル・メシカ氏(スパイダー・ペン、タランチュラの開発者)と、ショーン・ボグニア氏(iThread, Deck TR, and iThreadX の開発者)がとうとう法廷闘争までいきました。(2010年、4月)
マジック界では初の特許侵害の訴えでした。
イーガル・メシカ氏の特許(スパーダーペンに代表される電動リールのスプール構造)をショーン・ボグニア氏の商品が犯しているという訴えでした。確かにどちらも似たような構造はしていますが、私には別物という印象です。当のショーン・ボグニア氏も訴えられて怒っていました。全くコピーする意図はなく、電動リールを使った新しい商品を開発してきた自負があったと思います。
当店でも、両者の商品を扱って販売してきました。私には、基本はインビジブル・スレッドを使った小型電動リールですが、それぞれに特徴があり全く別々の新商品と思えました。
この4月の法廷での決着は、形としては、イーガル・メシカ氏の勝利です。ショーン・ボグニア氏は、今後似てると言われるiThread, Deck TR, and iThreadX を製造・販売しないこと。今後このような似た構造の商品を開発・販売時にはロイヤル費をイーガル・メシカ氏に対し支払うということで決着しました。
当店でも一時「iThread」、「 Deck TR」をユニークな商品として販売いたしましたが、すぐに理由も良く分からず販売中止となりました。もう、その頃には、こんな話があったのでしょう。それからしばらくして、イーガル・メシカ氏から連絡があって、ショーン・ボグニア氏の「iThread」、「Deck TR」は自分の特許を侵害しているので今後の販売を中止してくれないかと言われました。
そんなこんなありましたが、それからこんな法廷にまで持ち込んでの闘争にまでいたるとは思ってもいませんでした。
今回の決着は少し残念な点もありますが、初めてマジック界でもこうした自分の開発した特許を守る、侵害を許さないという強い主張がされた、認められたという点では評価できます。
何と言っても、このマジック界は簡単にコピーされ販売されているケースが多いだけに、その面だけは今後を考えると評価できます。ただし、マジックの商品はなかなかそこまで特許を取ってまでいないのが多いので、こんな論争は珍しいのでしょう。
ただ、特許を取っていなくても、充分に著作権はありますので、著作権侵害ということは言えます。
コピー品といえば、未だに中国でのコピー品はマジック商品でも多いです。
最近では、超人気商品の「Ultracinese:ウルトラキネス」が当店入荷前に早々とコピーされ、堂々と宣伝されて販売されていました。これにはがっかりすると同時に驚きでした。でも、中身はやはり似てはいますが違う物でした。部品が違うので、似たような現象は起こせますが、動きが悪い、音が大きいといった問題点はあります。しかし当店では¥3万円もする商品がコピー品では半額以下で購入できるとなると、お客様も迷うのではと思います。くれぐれもコピー品、粗悪品にはご注意を。
ちなみに、コピー品は同じラベルがコピーされて貼られていますが、箱が青だったり、黒い物があります。中には白い箱もあるようですが、オリジナルの商品の箱は白で、開け口には検査済みの封印シールがされていますので、すぐに分かります。
今後、マジック界でも、開発者の権利が充分守られ尊重されるように願っています。
マジック界では初の特許侵害の訴えでした。
イーガル・メシカ氏の特許(スパーダーペンに代表される電動リールのスプール構造)をショーン・ボグニア氏の商品が犯しているという訴えでした。確かにどちらも似たような構造はしていますが、私には別物という印象です。当のショーン・ボグニア氏も訴えられて怒っていました。全くコピーする意図はなく、電動リールを使った新しい商品を開発してきた自負があったと思います。
当店でも、両者の商品を扱って販売してきました。私には、基本はインビジブル・スレッドを使った小型電動リールですが、それぞれに特徴があり全く別々の新商品と思えました。
この4月の法廷での決着は、形としては、イーガル・メシカ氏の勝利です。ショーン・ボグニア氏は、今後似てると言われるiThread, Deck TR, and iThreadX を製造・販売しないこと。今後このような似た構造の商品を開発・販売時にはロイヤル費をイーガル・メシカ氏に対し支払うということで決着しました。
当店でも一時「iThread」、「 Deck TR」をユニークな商品として販売いたしましたが、すぐに理由も良く分からず販売中止となりました。もう、その頃には、こんな話があったのでしょう。それからしばらくして、イーガル・メシカ氏から連絡があって、ショーン・ボグニア氏の「iThread」、「Deck TR」は自分の特許を侵害しているので今後の販売を中止してくれないかと言われました。
そんなこんなありましたが、それからこんな法廷にまで持ち込んでの闘争にまでいたるとは思ってもいませんでした。
今回の決着は少し残念な点もありますが、初めてマジック界でもこうした自分の開発した特許を守る、侵害を許さないという強い主張がされた、認められたという点では評価できます。
何と言っても、このマジック界は簡単にコピーされ販売されているケースが多いだけに、その面だけは今後を考えると評価できます。ただし、マジックの商品はなかなかそこまで特許を取ってまでいないのが多いので、こんな論争は珍しいのでしょう。
ただ、特許を取っていなくても、充分に著作権はありますので、著作権侵害ということは言えます。
コピー品といえば、未だに中国でのコピー品はマジック商品でも多いです。
最近では、超人気商品の「Ultracinese:ウルトラキネス」が当店入荷前に早々とコピーされ、堂々と宣伝されて販売されていました。これにはがっかりすると同時に驚きでした。でも、中身はやはり似てはいますが違う物でした。部品が違うので、似たような現象は起こせますが、動きが悪い、音が大きいといった問題点はあります。しかし当店では¥3万円もする商品がコピー品では半額以下で購入できるとなると、お客様も迷うのではと思います。くれぐれもコピー品、粗悪品にはご注意を。
ちなみに、コピー品は同じラベルがコピーされて貼られていますが、箱が青だったり、黒い物があります。中には白い箱もあるようですが、オリジナルの商品の箱は白で、開け口には検査済みの封印シールがされていますので、すぐに分かります。
今後、マジック界でも、開発者の権利が充分守られ尊重されるように願っています。
Posted by (有) フェザータッチMAGIC www.FTMagic.JP at
20:02
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2010年02月11日
究極のホールドアウトEM3、近日入荷
● ホールドアウトとは⇒袖を使って小物を出したり消したりする道具です。単なる引きネタではありません。ホールドアウトは、消したり出したりと自由にできるものです。
● 今まで数多くの製品が考案されてきていますが、その代表的なものは、消した後、腕を下げて(重力で)再度取り出しています。
● 動画をご覧になるとお分かりのように、このEM3は、ほとんど両手の腕を動かさずに物を消したり、出したり、さらに変化させたりと自由自在です!また、袖を捲くって中を見せることができるほど小型です。
● プロフェッショナルなマジシャン用に新たに設計・製作されたこのEM3は、全く新しい機構を持った新システムです。また、小型にしてビックリするほど軽量化されています。⇒演技にほとんど負担を掛けることなく装着できます。
● このメカにより、いつでも望む時に、クリーンにまたダイレクトにあなたの手のひら、指先にと小物を運んでくれます。
★ 全ては、ハンドメイドで製作され、通し番号が全ての機器に付いています。今回の限定版では、全世界で100個のみがリリースされました。(フェザータッチでは特別にメーカ在庫大半の30セットを入手することができました。メーカではもうほとんど在庫は残っていません。)
★ 価格は少々高価(¥39,800)ですが、価値ある商品です。メーカ直販は残り在庫で終了となります。マジックショップとしては、海外・国内含め当店のみとなります。現在メーカ直販価格は特価で$375ですが、2/12以降は定価の$625になる予定です。フェザータッチMAGICでは、特価価格据置で販売させていただきます。
★ 商品は既に海外のメーカから発送されました。当店入荷は2/17日予定です。 数量限定品です!完売した後の再入荷はありませんので、ご希望の方はお早めにお求めを。⇒商品詳細ページはこちら
● 今まで数多くの製品が考案されてきていますが、その代表的なものは、消した後、腕を下げて(重力で)再度取り出しています。
● 動画をご覧になるとお分かりのように、このEM3は、ほとんど両手の腕を動かさずに物を消したり、出したり、さらに変化させたりと自由自在です!また、袖を捲くって中を見せることができるほど小型です。
● プロフェッショナルなマジシャン用に新たに設計・製作されたこのEM3は、全く新しい機構を持った新システムです。また、小型にしてビックリするほど軽量化されています。⇒演技にほとんど負担を掛けることなく装着できます。
● このメカにより、いつでも望む時に、クリーンにまたダイレクトにあなたの手のひら、指先にと小物を運んでくれます。
★ 全ては、ハンドメイドで製作され、通し番号が全ての機器に付いています。今回の限定版では、全世界で100個のみがリリースされました。(フェザータッチでは特別にメーカ在庫大半の30セットを入手することができました。メーカではもうほとんど在庫は残っていません。)
★ 価格は少々高価(¥39,800)ですが、価値ある商品です。メーカ直販は残り在庫で終了となります。マジックショップとしては、海外・国内含め当店のみとなります。現在メーカ直販価格は特価で$375ですが、2/12以降は定価の$625になる予定です。フェザータッチMAGICでは、特価価格据置で販売させていただきます。
★ 商品は既に海外のメーカから発送されました。当店入荷は2/17日予定です。 数量限定品です!完売した後の再入荷はありませんので、ご希望の方はお早めにお求めを。⇒商品詳細ページはこちら
タグ :ホールドアウト
2010年02月04日
本物の超能力?「ウルトラキネス」いよいよ入荷
「ウルトラキネス」:ナットが手も触れずにボルトから外れていく、借りた指輪が指先で回転する!・・という、かつて無いほどの驚きのサイキック現象を可能にするギミックです。世界的に大人気の商品です。1月予定の入荷が遅れて、いよいよ2/9日入荷(予定)です。
ただし、残念ながら、予約注文分全数は確保できませんでした。20セットのみの入荷となります。
1月1日と2日に予約していただいた方のみとなります。
1月3日以降に予約ご注文いただいた方は、申し訳ありませんが、次回の第二次ロットでの発送となります。もうしばらくお待ち願います。今のところ、第二次ロットの入荷日は全く未定です。進捗状況は逐次商品のページでお知らせいたします。
この商品、予約の受付も2/2日で終了させていただきました。予約分の全ての発送が済み、在庫が出来ましたら、再度ご注文をお受けいたしますので、少し気長にお待ち願います。
2010年01月17日
待望の新製品「モジョー」入荷!
予約を受けてから約2ヶ月、大変お待たせいたしました。やっと「モジョー」が入荷しました!
実演動画が公表されて以来、話題の商品でした。カップになみなみと入ったコーヒーが一瞬で消えてしまうものです。テレビでは、セロも演じたこともあって、大人気の商品です。
予約していただいた方全員には、順次発送していきますので、しばらくお待ち願います。(若干数量ですが、在庫もできました・・。即売り切れ必至とは思いますが・・)
このギミックってどういうものか、どうやってあれだけの飲み物を消すのか。ギミックをどう処理するのか非常に興味のあるところですが、「さすが!」の一言です。やはりジョン・ケネディのアイディアと商品の出来具合(完成度)はいつも満足できるものです。
マジック界にまた面白い商品が追加されました。当店一押しの商品です。興味のある方はどうぞ。
(コーヒーの消えるのも気になりますが、あの女性の胸も気になります・・・失礼。)
⇒商品はこちら「フェザータッチMAGIC」
実演動画が公表されて以来、話題の商品でした。カップになみなみと入ったコーヒーが一瞬で消えてしまうものです。テレビでは、セロも演じたこともあって、大人気の商品です。
予約していただいた方全員には、順次発送していきますので、しばらくお待ち願います。(若干数量ですが、在庫もできました・・。即売り切れ必至とは思いますが・・)
このギミックってどういうものか、どうやってあれだけの飲み物を消すのか。ギミックをどう処理するのか非常に興味のあるところですが、「さすが!」の一言です。やはりジョン・ケネディのアイディアと商品の出来具合(完成度)はいつも満足できるものです。
マジック界にまた面白い商品が追加されました。当店一押しの商品です。興味のある方はどうぞ。
(コーヒーの消えるのも気になりますが、あの女性の胸も気になります・・・失礼。)
⇒商品はこちら「フェザータッチMAGIC」
2010年01月10日
マインドパワー、訓練器!
最近テレビでご覧になった方も多いかと思いますが、おもちゃの世界で「脳波トイ」と呼ばれるものが大人気(になろうとしている)だとか。
今までも脳のアルファ波を出すためのトレーニング機器というのは、いろいろ存在していましたが、その脳波を使って実際に物を動かす・・・なんてのは夢の世界かマジックの世界だけだったのではと思います。
それが、おもちゃとして登場したのですから、驚きました。
この「脳波トイ」と呼ばれるものはいくつかあるようです。
一つは、脳波(マインドパワー)を使って物を浮かしそれを動かして遊ぶ「マインドフレックス」。実際にボールが浮くメカは小さなファンですが、その回転をコントロールするのは自分の脳波で、集中するとより高く浮きます。⇒マインドフレックス ( Mindflex )
ボールを浮かすおもちゃにもう一つあります。その名も「スターウォーズ フォーストレーナー ( Force Trainer )」。フォーストレーナー は、透明な筒の中に入ったボールを脳波で浮かび上がらせるというもの。
スターウォーズ の ジュダイ になれるよう訓練?するもの。ヘッドセットを付けて、念:フォースを送ると、筒の中のボールが浮き上がります。⇒Force Trainer 日本でアマゾンで購入できるようです。
最後にもう一つ、「ニューロスカイ ( NeuroSky )」。これは、パソコンを使って遊ぶタイプの脳波トイです。脳波センサー付きへッドホン「Mind Set」を付けて、パソコン画面内にあるキャラクターをゲーム感覚で動かしたりすることが出来るもの。(実際に自分の脳波をビジュアルに映像で見ることもできます)⇒NeuroSky
まるで皆メンタル・サイキックマジックのテーマそのもののようなおもちゃで、これらを見ていると、今年2010年は、「マインドパワー」が大きくクロースアップされる年のような気がします。
おもちゃではない、フェザータッチMAGIC扱いの数々の商品で、本物?のマインドパワー現象を見せてあげましょう。今、当店で予約受付中(本日で受付終了)の「ウルトラキネス」(マインドパワーでナットが回転)などは、ピッタリの商品です。予約された方はしばしお待ちを。
と言うことで、今年もよろしくお願いします。
今までも脳のアルファ波を出すためのトレーニング機器というのは、いろいろ存在していましたが、その脳波を使って実際に物を動かす・・・なんてのは夢の世界かマジックの世界だけだったのではと思います。
それが、おもちゃとして登場したのですから、驚きました。
この「脳波トイ」と呼ばれるものはいくつかあるようです。
一つは、脳波(マインドパワー)を使って物を浮かしそれを動かして遊ぶ「マインドフレックス」。実際にボールが浮くメカは小さなファンですが、その回転をコントロールするのは自分の脳波で、集中するとより高く浮きます。⇒マインドフレックス ( Mindflex )
ボールを浮かすおもちゃにもう一つあります。その名も「スターウォーズ フォーストレーナー ( Force Trainer )」。フォーストレーナー は、透明な筒の中に入ったボールを脳波で浮かび上がらせるというもの。
スターウォーズ の ジュダイ になれるよう訓練?するもの。ヘッドセットを付けて、念:フォースを送ると、筒の中のボールが浮き上がります。⇒Force Trainer 日本でアマゾンで購入できるようです。
最後にもう一つ、「ニューロスカイ ( NeuroSky )」。これは、パソコンを使って遊ぶタイプの脳波トイです。脳波センサー付きへッドホン「Mind Set」を付けて、パソコン画面内にあるキャラクターをゲーム感覚で動かしたりすることが出来るもの。(実際に自分の脳波をビジュアルに映像で見ることもできます)⇒NeuroSky
まるで皆メンタル・サイキックマジックのテーマそのもののようなおもちゃで、これらを見ていると、今年2010年は、「マインドパワー」が大きくクロースアップされる年のような気がします。
おもちゃではない、フェザータッチMAGIC扱いの数々の商品で、本物?のマインドパワー現象を見せてあげましょう。今、当店で予約受付中(本日で受付終了)の「ウルトラキネス」(マインドパワーでナットが回転)などは、ピッタリの商品です。予約された方はしばしお待ちを。
と言うことで、今年もよろしくお願いします。
2009年11月05日
テンヨー2010年度新製品、販売開始
毎年、ユニークな商品が信じられない価格で登場してくる「テンヨー」商品ですが、早速2010年度新製品が販売開始されました。
その中でも当店一押しは、イギリスの天才クリエーター、アンジェロ・カルボーン氏の最新作「フローティングカード」です。
観客に選んでもらったカードをデックの上に乗せるとふわっと浮かび上がってきます!またまた、新しい発想の浮揚です!いろいろな仕掛けを知っている人ほど感心する仕掛けです。当店でも既に好評販売中の「ホバーカード」は、デックを垂直に持った状態で1枚のカードが浮き上がりますが、こちらは、そのままデックを普通に持った状態で浮きます。テンヨーでなければ、¥3000程度はしてしまうと思いますが、何とデック1組も付いて¥1680です!嬉しい安さです。当店一押しです。
その他には、コインが次々出てくる!という「ミリオネアドリーム 」¥1890、ティッシュペーパーがシュウマイに変化するという小川心平さん考案の「チャイナサプライズ」¥1890。
上記3点は2010年度の新製品としてリリースされた5点中、当店お勧めの3点です。3点まとめてお買い上げされると、お店では手に入らない「スペシャルマジック2009」がゲットできます。(⇒商品パッケージに入っているマークを3枚集めてテンヨーに送るともらえます)今年のスペシャルマジックは、「マジカル・バーガー」です。おいしそうなハンバーガーの材料がリアルに描かれた円形カードを使った楽しいマジックです。
今までテンヨー商品は当店では扱ってきませんでした。一般向け商品でデパート等で簡単に購入できるということで見送ってきましたが、お近くで購入できないという方も多くいらっしゃることが分かりましたので、今回取り扱いを始めました。これを機会に2010年度新製品以外にも、個人的に好きで気に入っていた商品もご紹介させていただくことにしました。どうぞ、まだお持ちで無ければこの機会にお求めください。
その中でも当店一押しは、イギリスの天才クリエーター、アンジェロ・カルボーン氏の最新作「フローティングカード」です。観客に選んでもらったカードをデックの上に乗せるとふわっと浮かび上がってきます!またまた、新しい発想の浮揚です!いろいろな仕掛けを知っている人ほど感心する仕掛けです。当店でも既に好評販売中の「ホバーカード」は、デックを垂直に持った状態で1枚のカードが浮き上がりますが、こちらは、そのままデックを普通に持った状態で浮きます。テンヨーでなければ、¥3000程度はしてしまうと思いますが、何とデック1組も付いて¥1680です!嬉しい安さです。当店一押しです。
その他には、コインが次々出てくる!という「ミリオネアドリーム 」¥1890、ティッシュペーパーがシュウマイに変化するという小川心平さん考案の「チャイナサプライズ」¥1890。
上記3点は2010年度の新製品としてリリースされた5点中、当店お勧めの3点です。3点まとめてお買い上げされると、お店では手に入らない「スペシャルマジック2009」がゲットできます。(⇒商品パッケージに入っているマークを3枚集めてテンヨーに送るともらえます)今年のスペシャルマジックは、「マジカル・バーガー」です。おいしそうなハンバーガーの材料がリアルに描かれた円形カードを使った楽しいマジックです。
今までテンヨー商品は当店では扱ってきませんでした。一般向け商品でデパート等で簡単に購入できるということで見送ってきましたが、お近くで購入できないという方も多くいらっしゃることが分かりましたので、今回取り扱いを始めました。これを機会に2010年度新製品以外にも、個人的に好きで気に入っていた商品もご紹介させていただくことにしました。どうぞ、まだお持ちで無ければこの機会にお求めください。
タグ :テンヨー
2009年10月23日
ラフィングスティック再入荷
9/18にこのブログで紹介した「新ラフ加工法」としての「ラフィングスティック」ですが、販売開始と同時に入荷した50個が数日で完売してしまいました。まだまだメーカでも、需要に追いつくだけの供給ができていないようです。再度50個が来週中には当店に入荷予定です。(100個発注しても50個に抑えられてしまいます・・)ご希望の方は時々HPをチェックしてみてください。
この「ラフィングスティック」使用法の1例ですが、パケットカード・マジック用に例えば赤裏、青裏を交互に重ねて、それぞれ重なる部分に上半分、下半分と交互にラフ加工をしておきます。こうすれば、下半分を押さえて広げれば全てのカードが赤裏に見えます。トップカードを1枚ボトムに回し、青裏カードを見せた後、上半分を押さえて広げれば今度は全てのカードが青裏に見せられます。
こんな加工をする時、「ラフィングスティック」ですと、1枚1枚簡単に加工していくことができます。本当に軽くなでるように擦るだけでOKです。また、従来のラフ加工したデックの数枚だけをメンテしたいと言う時にも便利です。お勧めの小物です。役に立ちますよ。
2009年09月18日
新・ラフ加工法
既に当店でも好評販売中の「ブラック・シャドー・インビジブルデック」を手にされた方は、シャドーマスター・デック自体のクオリティの良さとは別に、インビジブルデックとしての「ラフ加工」に満足されていると思います。おなじみのスプレーでの加工のようなザラツキはありません。液体でのカサツキも無く、しっとりとした感触の独特のラフ加工には、今までのインビジブルデックを知っている方には、少々驚かれたのではと思います。まるで、ファンカードをおもわせるような加工です。
私は、当初、単にブラックデックでのインビジブルデックが欲しいと思って仕入れたものです。始めて手にした時に、『これは凄い!』と感激したのを覚えています。
今までの「インビジブルデック」、「ブレインウエーブデック」では、希望のカードを出すのに少々苦労していました。特に新しい状態では、また、手が乾燥している状態では・・・・。
希望のカードのところで、急にゆっくりとなぜか時間が掛かって・・・、時には両手の指先を使って・・・ということがしばしばありました。
それが、この「ブラック・シャドー・インビジブルデック」では全くありません。その瞬間?がとてもスムーズで気持ちが良いほどです。全くストレスがありません。自然な演技ができます。
既にこのデックを持っておられる方は、今言っていることが良く理解していただけると思います。
これが最新のラフ加工法です。
ひょっとして既に「ラフ用ワックス」「ラフ用スティック」という言葉をお聞きになった方もいらっしゃると思います。これが第三のラフ加工法です。
最近(私の知る限りですが・・)かの有名なフィン・ジョン氏がリリースした物です。
現在なかなか入手困難です。やっと、当店にも数十個入荷の見込みがたちました。まだまだ限定品ですが、来月初め頃にはうまくいけば入手できるのではと思います。
予約受付はいたしません。ぜひ、その頃、フェザータッチMAGICのホームページの「新入荷」欄をご覧になってください。期待してお待ち願います。
2009年09月08日
最新、最強のACAAN:エニーカード・アット・エニーナンバー
エニーカード・アット・エニーナンバー現象も可能にするデック登場!
久々にベン・ハリス氏がリリースした「クロースロード」が販売開始されます。
この「クロースロード」は解説書になります。解説書の中で開かされる秘密に従って「クロースロード」デックを作成することになりますが、数分で作成可能な内容です。
9月3日のブログで紹介したDavid Berglasが演じたといわれるエニーカード・アット・エニーナンバー現象に今までに数多くのマジシャンが取り組んできましたが、この 「クロースロード」コンセプトを応用したACAANも強力です。何と言っても、マジシャンがデックに一切手を触れないところが魅力です。
11日より当フェザータッチMAGICより販売開始です。本日より11日までは特価での予約を受付しておりますので、ぜひお早めにお求めください。
(既に入荷済みですが、重要なポイントを占めるセリフも含めて日本語解説書を準備中です。もうしばらくお待ち願います。解説が出来次第、11日を待たずに発送もあり得ますが、予約特価は11日までお受けします。規定数に達した場合はそれ以前でも締め切らせていただきますので、お早めに。)
2009年09月03日
イギリスのメンタリストMarc Paulの新製品3点
最近、イギリスのメンタリストMarc Paul氏による新製品が3点販売されました。
1点目が「Synchronicity」:観客がデックから3枚のカードを選んでそれぞれ3箇所のポケットに入れていきます。4枚目のカードは心に想います。⇒実は数時間前にマジシャンも同じようにデックから3枚のカードを選び出し、それぞれポケットに入れてきました。4枚目の選ばれるであろうカードもポケットに入れてきました。まずマジシャンが、胸ポケットから1枚カードを出します。それから観客にも胸ポケットに入れたカードを取り出して見てもらうと同じカードです。このように、右ポケット、左ポケットからカードを出して見てみますとそれぞれ一致しています!(必ずマジシャンが先にカードを出します)さらにマジシャンは4枚目のカードを内ポケットから1枚のカードを出します。観客は4枚目のカードはデックから抜き出していません。想っただけです。その想ったカードを言ってもらうと、マジシャンが持っているカードがそのカードです!
2点目は「Miracle Pack」:観客にデックをカットしてもらい、そのパックを良くシャッフルしてもらいます。それらのカードの中から1枚のカードを覚えてもらいます。再度シャッフルしてからマジシャンに戻してもらいます。その後、先ほど覚えたカードを言ってもらいます。そのカードはマジシャンが持っているデックのトップから現れます!⇒これがパーフェクト・バージョン(最高のケース)
もしくは、カードの名前を聞いたら、そのカードの名前のスペルを一文字づつ配っていったカードがそのカードです。
3点目は「Affected」:これはマジシャンの夢、エニイカード・アット・エニイ・ナンバー(ACAAN)現象へのまた別のアプローチです。
デックを広げて見せ、好きなカードを見て覚えてもらいます。2人目の観客には、好きな数字1~52を言ってもらいます。デックを3番目の観客に渡し、言われた枚数を配ってもらいます。その枚数目のカードが最初に覚えてもらったカードです!
3点とも、Marc Paul氏が実際に演じている彼のお気に入りのものだというのは、実際の演技をみると分かります。ハンドリング、プレゼンが大変スムーズです。
この手のマジックが好きな方にはお勧めの商品です。
実際の実演動画を見ると、文章で書かれたものとは少し違った印象の所があるのではと思います。
ちなみに、Marc Paul氏をご存知で無い方のために、彼がテレビで演じている動画がYou Tubeにありますので、こちらをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=mdXIVQ-asqU
この動画で実演しているのが、伝説のBarglasが演じたACAANです。Marc氏がそれを再現する形で演じています。これはパーフェクトです。サクラを使わないでどういうふうにこれを達成するのか知りたいところです。今回の彼の商品の3点目「Affected」は正式には「Affectede by Berglas」となっています。伝説のBarglasが演じたACAANに影響されて(刺激されて)商品化したということでしょう。商品の「Affected」は言葉にすると同じような現象ですが、実際にはかなり違いますのでご注意を。少し簡素化して演じられるようにしたものです。演じてみれば同じようにインパクトはあると思いますが、今回は当店としては販売は見送りました。
2点目の「Miracle Pack」は、何回かに1回はパーフェクトケースが起こりえます。⇒そのままトップカードが観客が覚えたカード。大半は、スペルアウトした所から出てきます。私個人的には、よくあるスペリングで当てていくプロットが好きではありませんので、これも今回の販売は見送りました。
(これはあくまで私個人の好みの問題です・・・・・。)
1点目の「Synchronicity」を当店では近々に販売することにいたします。3枚ものカードが予言通りという私の好きなマジックです。4枚目のカードは想ったカードが予言と一致しますが、これはオリジナルの手順が好みに合いませんので、そこの部分を省くか別の方法で一致させるようにしたら良いと思います。
3点とも全て、ギミックデックと英文解説書とDVD(説明は丁寧で分かりやすいです)が付いていますので、大体¥3,000程度の価格になると思いますがリーゾナブルな商品だと思います。
1点目が「Synchronicity」:観客がデックから3枚のカードを選んでそれぞれ3箇所のポケットに入れていきます。4枚目のカードは心に想います。⇒実は数時間前にマジシャンも同じようにデックから3枚のカードを選び出し、それぞれポケットに入れてきました。4枚目の選ばれるであろうカードもポケットに入れてきました。まずマジシャンが、胸ポケットから1枚カードを出します。それから観客にも胸ポケットに入れたカードを取り出して見てもらうと同じカードです。このように、右ポケット、左ポケットからカードを出して見てみますとそれぞれ一致しています!(必ずマジシャンが先にカードを出します)さらにマジシャンは4枚目のカードを内ポケットから1枚のカードを出します。観客は4枚目のカードはデックから抜き出していません。想っただけです。その想ったカードを言ってもらうと、マジシャンが持っているカードがそのカードです!
2点目は「Miracle Pack」:観客にデックをカットしてもらい、そのパックを良くシャッフルしてもらいます。それらのカードの中から1枚のカードを覚えてもらいます。再度シャッフルしてからマジシャンに戻してもらいます。その後、先ほど覚えたカードを言ってもらいます。そのカードはマジシャンが持っているデックのトップから現れます!⇒これがパーフェクト・バージョン(最高のケース)もしくは、カードの名前を聞いたら、そのカードの名前のスペルを一文字づつ配っていったカードがそのカードです。
3点目は「Affected」:これはマジシャンの夢、エニイカード・アット・エニイ・ナンバー(ACAAN)現象へのまた別のアプローチです。デックを広げて見せ、好きなカードを見て覚えてもらいます。2人目の観客には、好きな数字1~52を言ってもらいます。デックを3番目の観客に渡し、言われた枚数を配ってもらいます。その枚数目のカードが最初に覚えてもらったカードです!
3点とも、Marc Paul氏が実際に演じている彼のお気に入りのものだというのは、実際の演技をみると分かります。ハンドリング、プレゼンが大変スムーズです。
この手のマジックが好きな方にはお勧めの商品です。
実際の実演動画を見ると、文章で書かれたものとは少し違った印象の所があるのではと思います。
ちなみに、Marc Paul氏をご存知で無い方のために、彼がテレビで演じている動画がYou Tubeにありますので、こちらをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=mdXIVQ-asqU
この動画で実演しているのが、伝説のBarglasが演じたACAANです。Marc氏がそれを再現する形で演じています。これはパーフェクトです。サクラを使わないでどういうふうにこれを達成するのか知りたいところです。今回の彼の商品の3点目「Affected」は正式には「Affectede by Berglas」となっています。伝説のBarglasが演じたACAANに影響されて(刺激されて)商品化したということでしょう。商品の「Affected」は言葉にすると同じような現象ですが、実際にはかなり違いますのでご注意を。少し簡素化して演じられるようにしたものです。演じてみれば同じようにインパクトはあると思いますが、今回は当店としては販売は見送りました。
2点目の「Miracle Pack」は、何回かに1回はパーフェクトケースが起こりえます。⇒そのままトップカードが観客が覚えたカード。大半は、スペルアウトした所から出てきます。私個人的には、よくあるスペリングで当てていくプロットが好きではありませんので、これも今回の販売は見送りました。
(これはあくまで私個人の好みの問題です・・・・・。)
1点目の「Synchronicity」を当店では近々に販売することにいたします。3枚ものカードが予言通りという私の好きなマジックです。4枚目のカードは想ったカードが予言と一致しますが、これはオリジナルの手順が好みに合いませんので、そこの部分を省くか別の方法で一致させるようにしたら良いと思います。
3点とも全て、ギミックデックと英文解説書とDVD(説明は丁寧で分かりやすいです)が付いていますので、大体¥3,000程度の価格になると思いますがリーゾナブルな商品だと思います。
2009年08月21日
新「新聞紙の復活」購入代行の予約受付
新「新聞紙の復活」購入代行した分は、即日完売してしまいました。
さらにお客様からの要望がありますので、今月一杯(8/31日)まで予約を受け付けることにいたしました。
予約(購入代行希望)分は、まとめて9/1日に発注いたします。たぶん、9/12日頃の入荷になると思います。
趣旨をご理解の上、ご希望の方は、当店HP(フェザータッチMAGIC)の下記URLからお申し込みください。
http://www.ftmagic.jp/shopdetail/014000000793/
さらにお客様からの要望がありますので、今月一杯(8/31日)まで予約を受け付けることにいたしました。
予約(購入代行希望)分は、まとめて9/1日に発注いたします。たぶん、9/12日頃の入荷になると思います。
趣旨をご理解の上、ご希望の方は、当店HP(フェザータッチMAGIC)の下記URLからお申し込みください。
http://www.ftmagic.jp/shopdetail/014000000793/
2009年08月06日
FISM2009メンタル部門で残念な出来事
今回のFISM2009のメンタル部門での1位入賞者は無し、2位はNicolai Friedrich氏(ドイツ)ともう1組Rob & Emiel(オランダ)の2組が2位タイでした。3位にはTony Montana氏(アルゼンチン)。
7月31日のブログで紹介した、メンタル部門で超不思議な予言マジックを披露して会場がスタンディングオベイションになったというJuan Ordeix氏は入賞されませんでした。入賞者発表の時に失格宣言をされてしまいました。
FISMルールでは、Stooge(サクラ)は違反であり、どうも彼がそれに該当するとのことでした・・・。
確かにサクラを使えばどんな不可能な事でも予言的中できます。使用したお札、そのシリアル番号・・・。
サクラが一人だけだったかどうか分かりませんが、(私は、最後に答えた人がそうだったのではと思います)5色の風船を使い、テンポ良く次々と風船を割って予言を出していき的中させていったそのプレゼンは見事だったと思います。だからこそ大半の観客がスタンディング・オベイションになったのだと思います。
「失格」と聞いてガックリ、非常に残念でした。マジックの夢が一気にしぼんでしまいました・・・・。
1位に入賞されたRob & Emiel(オランダ)の演技は、一人が目隠しをしてステージ上に立ち、もう一人が観客席に降り、それぞれの持ち物を指し示し、ステージ上のマジシャンがそれをどんどんと言い当てていくものです。これも見事でした。良くありそうな暗号、キーワード等を送っている風は全くありません。本物の透視のように思えました。
マジックに「サクラ」はいただけません。
助手がいて、演者に秘密の通信手段で教えるというのは、ぎりぎりセーフだと思います。この秘密の通信手段というのがマジックの一つになると思います。(これもダメという方もいらっしゃるとは思いますが・・・。)
堂々と不思議なマジックの原理を使って、あり得ない不思議の世界を演じて欲しいものです・・・・。
堂々と不思議な世界を演じられる素晴らしい道具が、高級製品で知られる「マジック・ワゴン社」から今回のFISM会場で新製品が7点も発表されました。全て高価な割には、その全てが早々とブースで完売してしまいました。当フェザータッチマジックでもそのうちの何点かを完売前に仕入れできましたので、近々に発売させてもらいます。お楽しみに。
7月31日のブログで紹介した、メンタル部門で超不思議な予言マジックを披露して会場がスタンディングオベイションになったというJuan Ordeix氏は入賞されませんでした。入賞者発表の時に失格宣言をされてしまいました。
FISMルールでは、Stooge(サクラ)は違反であり、どうも彼がそれに該当するとのことでした・・・。
確かにサクラを使えばどんな不可能な事でも予言的中できます。使用したお札、そのシリアル番号・・・。
サクラが一人だけだったかどうか分かりませんが、(私は、最後に答えた人がそうだったのではと思います)5色の風船を使い、テンポ良く次々と風船を割って予言を出していき的中させていったそのプレゼンは見事だったと思います。だからこそ大半の観客がスタンディング・オベイションになったのだと思います。
「失格」と聞いてガックリ、非常に残念でした。マジックの夢が一気にしぼんでしまいました・・・・。
1位に入賞されたRob & Emiel(オランダ)の演技は、一人が目隠しをしてステージ上に立ち、もう一人が観客席に降り、それぞれの持ち物を指し示し、ステージ上のマジシャンがそれをどんどんと言い当てていくものです。これも見事でした。良くありそうな暗号、キーワード等を送っている風は全くありません。本物の透視のように思えました。
マジックに「サクラ」はいただけません。
助手がいて、演者に秘密の通信手段で教えるというのは、ぎりぎりセーフだと思います。この秘密の通信手段というのがマジックの一つになると思います。(これもダメという方もいらっしゃるとは思いますが・・・。)
堂々と不思議なマジックの原理を使って、あり得ない不思議の世界を演じて欲しいものです・・・・。
堂々と不思議な世界を演じられる素晴らしい道具が、高級製品で知られる「マジック・ワゴン社」から今回のFISM会場で新製品が7点も発表されました。全て高価な割には、その全てが早々とブースで完売してしまいました。当フェザータッチマジックでもそのうちの何点かを完売前に仕入れできましたので、近々に発売させてもらいます。お楽しみに。
2009年08月01日
FISM2009グランプリ受賞者
ステージ部門は、ドイツのSoma氏がグランプリ受賞!
クロースアップ部門は、カナダのショーン・ファーカー:Shawn Farquhar氏が受賞しました!
ステージ部門では、1位に日本からの加藤さんが入賞しています。(おめでとうございました!)それと韓国のハン・ソル・フィー氏のお二人が1位タイでした。(私個人的には一押しの韓国のアン・ハ・リム氏は3位でした。)
最終コンテストで、Soma氏(ジェネラル1位)と加藤さん、ハン・ソル・フィー(マニュピレーション1位)3人でグランプリ賞(世界チャンピオン)を賭けて競った結果、ドイツのSoma氏がグランプリを受賞されました!
クロースアップ部門は、カナダのショーン・ファーカー(カードマジック1位)、とイギリスのマーク・オベロン(パーラマジック1位)の両者で競った結果、Shawn Farquhar氏に決定しました!
それぞれの演技内容については、後日機会があれば、もう少し詳しくご紹介させていただきます。
明日帰国です。あっと言う間の1週間でした。
何点かFISM会場で新しい商品も仕入れできましたので、近々にショップのほうで、こちらもご紹介させていただきます。お楽しみに。
クロースアップ部門は、カナダのショーン・ファーカー:Shawn Farquhar氏が受賞しました!
ステージ部門では、1位に日本からの加藤さんが入賞しています。(おめでとうございました!)それと韓国のハン・ソル・フィー氏のお二人が1位タイでした。(私個人的には一押しの韓国のアン・ハ・リム氏は3位でした。)
最終コンテストで、Soma氏(ジェネラル1位)と加藤さん、ハン・ソル・フィー(マニュピレーション1位)3人でグランプリ賞(世界チャンピオン)を賭けて競った結果、ドイツのSoma氏がグランプリを受賞されました!
クロースアップ部門は、カナダのショーン・ファーカー(カードマジック1位)、とイギリスのマーク・オベロン(パーラマジック1位)の両者で競った結果、Shawn Farquhar氏に決定しました!
それぞれの演技内容については、後日機会があれば、もう少し詳しくご紹介させていただきます。
明日帰国です。あっと言う間の1週間でした。
何点かFISM会場で新しい商品も仕入れできましたので、近々にショップのほうで、こちらもご紹介させていただきます。お楽しみに。
2009年07月31日
FISM2009 in 北京
7月26日に開幕した第24回FISM大会も既に4日が過ぎました。全世界(?)から2,000以上の参加者だそうです。確かにその位の人数は参加していると思いますが、さすがに北京での開催ということで、欧米の方の顔ぶれが少ないです。
FISMがヨーロッパの外で開かれるのは2回目です。1回目が横浜、そして2回目が今回の北京です。
日本から参加するのにはさすがに近く旅費も安いのでありがたいですが、ヨーロッパでのFISMのほうが雰囲気が良いというか格が・・・・。
初日からコンテスト状況をお知らせしようと思っていたのですが、いつの間にか4日過ぎてしまいました・・・・。何人か気になったコンテスタントが居ましたのでレポートしたいと思います。
ステージ部門には62組がエントリーしていました。日本からは5組、開催国の中国からは17組(台湾、香港を含みます)が参加。
皆さんもうご存知の、韓国のカードマニュピュレータ「アン・ハ・リム」氏のカード、もう一人の韓国マジシャン「ハン・ソル・ヒ」氏もCDのプロダクション、マニュピュレーションで感動させられました。観客席からはスタンディングオベイションでした。まあ、この2人は前評判も高かったですから当然かも知れません。
ステージでのスタンディングオベイションを受けたコンテスタントの中に異色のマジシャンが居ます。メンタルマジック部門で参加して、超不思議な予言マジックを披露しました。またその演技はテンポも早く、次々とあり得ない予言を的中させていくプレゼンはさすがでした。Juan Ordeix氏ですが、この方、前回のFISMでもメンタルマジック部門で入賞しています。もし今回も最終候補に残り入賞されたら、演技内容をもう少し詳しくこのブログで紹介させていただきます。
クロースアップ部門で印象に残った方は、カードマジック部門で演技されたフランスの「オルマック」氏です。クロースアップ部門では、どう最後を決めるかが常に大きな課題ですが、この「オルマック」氏のエンディングは感動ものでした。アイディアに感心し、その現象にビックリさせられました。ずっと超スライハンドでのカード演技が続き、最後はいわゆる「サインカードtoポケット」現象になるのですが、これが考えられないオチを持っています。(申し訳ありませんが、このオチについては、しばらく封印させていただきます)
クロースアップでのクライマックスに、最近段々とステージマジックねたが登場して唖然とすることがあります。今回のコンテストでも、最後に演者がテーブルの上に上がり(そうです、テーブルに乗るのです)、何をするのかと思っていたら、大きな布を前に垂らし、女性をそのテーブル上に出現させるという(クロースアップのテーブルの上に2人が立っています)、感動するクライマックスと言うよりも、場違いな唖然とする行動(演技ではない)がありました。ああいう演技は審査員にはどう評価されるのでしょうか。事前の、お国の審査でも受けていたのでしょうか? まあ、私には、クロースアップでは、テーブルの前で(クロースアップマットをステージにして)カードやコイン、その他小物を使っての信じられないような現象をたっぷり見せてもらいたいです。
日本から参加されたコンテスタントの方々は、皆さん気合も入っていたし失敗もなく上々の出来でした。(えらそうな言い方ですいません。)これは全ての部門、全ての参加者に当てはまりますが、演技内容が違うので私には評価できません。 ただ、一つ言えることは、こういう大会場では、正面にある大画面で見てもらうようになりますので(審査員も結構離れた席ですのである程度は大画面の映像を参考に見ていると思います)、事前にカメラワークのチェックというのも必要になるなーと感じました。
明日は各部門での入賞者が決定され再度全観客の前で演技を披露し、グランプリが決定しますので、またお伝えしたいと思います。 今日はこのへんで・・・・・・。後日、続編を。
FISMがヨーロッパの外で開かれるのは2回目です。1回目が横浜、そして2回目が今回の北京です。
日本から参加するのにはさすがに近く旅費も安いのでありがたいですが、ヨーロッパでのFISMのほうが雰囲気が良いというか格が・・・・。
初日からコンテスト状況をお知らせしようと思っていたのですが、いつの間にか4日過ぎてしまいました・・・・。何人か気になったコンテスタントが居ましたのでレポートしたいと思います。
ステージ部門には62組がエントリーしていました。日本からは5組、開催国の中国からは17組(台湾、香港を含みます)が参加。
皆さんもうご存知の、韓国のカードマニュピュレータ「アン・ハ・リム」氏のカード、もう一人の韓国マジシャン「ハン・ソル・ヒ」氏もCDのプロダクション、マニュピュレーションで感動させられました。観客席からはスタンディングオベイションでした。まあ、この2人は前評判も高かったですから当然かも知れません。
ステージでのスタンディングオベイションを受けたコンテスタントの中に異色のマジシャンが居ます。メンタルマジック部門で参加して、超不思議な予言マジックを披露しました。またその演技はテンポも早く、次々とあり得ない予言を的中させていくプレゼンはさすがでした。Juan Ordeix氏ですが、この方、前回のFISMでもメンタルマジック部門で入賞しています。もし今回も最終候補に残り入賞されたら、演技内容をもう少し詳しくこのブログで紹介させていただきます。
クロースアップ部門で印象に残った方は、カードマジック部門で演技されたフランスの「オルマック」氏です。クロースアップ部門では、どう最後を決めるかが常に大きな課題ですが、この「オルマック」氏のエンディングは感動ものでした。アイディアに感心し、その現象にビックリさせられました。ずっと超スライハンドでのカード演技が続き、最後はいわゆる「サインカードtoポケット」現象になるのですが、これが考えられないオチを持っています。(申し訳ありませんが、このオチについては、しばらく封印させていただきます)
クロースアップでのクライマックスに、最近段々とステージマジックねたが登場して唖然とすることがあります。今回のコンテストでも、最後に演者がテーブルの上に上がり(そうです、テーブルに乗るのです)、何をするのかと思っていたら、大きな布を前に垂らし、女性をそのテーブル上に出現させるという(クロースアップのテーブルの上に2人が立っています)、感動するクライマックスと言うよりも、場違いな唖然とする行動(演技ではない)がありました。ああいう演技は審査員にはどう評価されるのでしょうか。事前の、お国の審査でも受けていたのでしょうか? まあ、私には、クロースアップでは、テーブルの前で(クロースアップマットをステージにして)カードやコイン、その他小物を使っての信じられないような現象をたっぷり見せてもらいたいです。
日本から参加されたコンテスタントの方々は、皆さん気合も入っていたし失敗もなく上々の出来でした。(えらそうな言い方ですいません。)これは全ての部門、全ての参加者に当てはまりますが、演技内容が違うので私には評価できません。 ただ、一つ言えることは、こういう大会場では、正面にある大画面で見てもらうようになりますので(審査員も結構離れた席ですのである程度は大画面の映像を参考に見ていると思います)、事前にカメラワークのチェックというのも必要になるなーと感じました。
明日は各部門での入賞者が決定され再度全観客の前で演技を披露し、グランプリが決定しますので、またお伝えしたいと思います。 今日はこのへんで・・・・・・。後日、続編を。
2009年07月21日
いよいよWINDOW入荷!
7/5日のブログでご紹介した期待の新製品、デビット・ストーンの「WINDOW」がいよいよ当店フェザータッチMAGICに入荷決定です。
入荷予定は今月末になりますが、今週中に予約受付を開始いたします。
今、全世界的に話題で人気の商品ですので、一旦売り切れた後は再入荷がだいぶ遅れると思いますので、お早めに。では、乞うご期待!
入荷予定は今月末になりますが、今週中に予約受付を開始いたします。
今、全世界的に話題で人気の商品ですので、一旦売り切れた後は再入荷がだいぶ遅れると思いますので、お早めに。では、乞うご期待!



